えん麦のちからのメリット・デメリット 口コミ効果はあるの? 低GI食品でダイエット向け

スーパー穀物えん麦のふすま使用。毎朝穀物ゆるダイエットに

 

 

えん麦ふすまだけを使用したえん麦のちから。牛乳やスムージーに混ぜることで、GI値を抑えた食事が可能に。
お腹にたまりやすいから、ダイエット食品としても人気の高いスーパーグラノーラです。

 

>>えん麦のちからお試しモニターはこちら

 

 

えん麦のちからのメリット・デメリット

えん麦のちからのメリット

糖の吸収を穏やかにする低GI食品

GIとは食後の血糖値が上昇するスピードを数値化したもの。
GI値が低いほど血糖値の上昇が穏やかになりインシュリンの分泌を低く抑えられます。

 

えん麦のちからのGI値は「50」 低GI食品として認められています。

 

 

玄米・五穀米=55
白米=80(高GI食品)
食パン=90(高GI食品)

→比べると低い!えん麦のちから
低GI 50


 

 

満腹感を味わうことが出来る

えん麦の主成分であるβグルカンは水に溶けると約8倍に膨張するもの
お腹の中で膨らむから空腹感を避け食べ過ぎを防ぐ効果が期待できます。

 

 

玄米の9倍の食物繊維でスッキリ

えん麦のちからに含まれる食物繊維は玄米の9倍!
腸内環境を整える働きが期待できます。

 

 

えん麦のちからのデメリット

一日三食食べるとコストが高い

一日に3袋とると、通常購入の場合約500円かかってしまいます。気軽に続けやすいとはいえない価格で残念です。

 

好き嫌いのあるクセのある味

個人の好みにもよりますが、えん麦のちからは香ばしくどろっとした味です。また粉っぽく溶けにくい点があるため苦手な方もいるようです。
味はよくいえばきなこっぽい感じ。 牛乳割りがいちばん美味しいと感じました。

 

えん麦のちからの口コミをまとめました。

えん麦のちからを実際に飲んでいる方の口コミを調べまとめました。良い口コミ悪い口コミ両方を掲載しています。

 

えん麦のちからの良い口コミ

 

朝食代わりに飲んでいます。
たしかに粉っぽいのですが、慣れればそこまで気になりません。


 

 

牛乳に溶かして飲んでいます。今のところ変化はありません。
もう少し続けないと効果が現れないのかも?値段が高いので検討中です。


 

 

あまり美味しくないですがお通じには良かったようです。
豆乳やヨーグルトで割って食べています。
リピートは考え中。


 

 

牛乳割りだとダマになりやすい感じです。味は思っていたよりもまろやかで美味しかったです。
ちょっと味にも飽きてきたので美味しい食べ方がないか探しています。


 

 

ダイエット食品を色々試しましたが、これが一番腹持ちが良かったです。
豆乳で割ると少し甘みがでていいですね。
おやつの回数が減ったので、今後体重も減るのではと期待しています。


 

えん麦のちからの悪い口コミ

 

正直にいっておいしくなかったです。
味のない麦の粉といった感じ。
ぼそぼそした食感が苦手なので続けられないかな・・・


 

 

きなこ牛乳のような味です。底に溜まりやすいのでシッカリ混ぜてすぐに飲まないと飲みにくくなります。
料理にまぜるときは、味がついてしまいそうなので少量ずつ試したほうが良さそうです。


 

えん麦のちからの詳細

 

通常価格 5000円(税込) 30袋分
定期コース 初回2980円(税込) 2回め以降4500円(税込) ※回数しばりなし解約OK
お試し 500円モニター 7袋分
送料 無料
容量 1箱 30袋
飲み方 1日2-3食を目安に牛乳や水ぬるま湯に溶かして飲みます
1日のコスパ 三食の場合→通常価格:1日あたり500円/ 定期初回価格:300円
返金保証 なし

原材料:えん麦ふすま末 フラクトオリゴ糖


 

 

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